■2006年04月
■ディープインパクトと少年エース

管理人「今日分かったことが一つあります。
ディープインパクトは馬ではありません、
体内には血ではなくガソリンが詰まっているはずです。」

ムスカ「まぁそのくらい強さを見せ付けたレースだったということだよ、シン君。」

管理人「話題は変わるが、今日は月刊少年エースを買って来たわけで・・・」

シン「そういえば、あなたココ最近買い続けてますよね・・・。
まぁ元々psychoやズシオが連載されていた頃にも毎月欠かさず買ってたようですけど。」

管理人「最近中々面白い作品が増えてきてね・・・内容に関してはいずれ書きます。
それからシン君、psychoは連載が続いてるぞ・・・ズシオは・・・はっはっは」
■涼宮ハルヒの憂鬱第4話・野球編

ハルヒ「野球大会に出るわよ!ちなみに試合は明後日だから」
キョン「・・・唐突にも程があるぞ・・・」
涼宮ハルヒの憂鬱第4話
「激闘!草野球編」
※ストーリーは大まかに合っていますが、
画像とセリフは大幅にずれている部分があります。
試合当日
キョン「・・・で、試合前になっても打順とポジションすら決まっていないわけだが・・・」
ハルヒ「今から決めるのよ」

ハルヒ「これできめれば公平でしょ!」
キョン「・・・あみだ・・・マジかよ!」

キョン「・・・4番でセカンドか・・・プロなら神のごときプレーヤーだな・・・」
試合開始 SOS団・攻め
相手のエース「フッ・・・そのようなありあわせのチームで勝てるほど、
野球は甘くないんだよ!!
奥義・高速スライダー!!」

4番・キョン「150kmの直球に球速140km台の高速スライダー!
お前は伊藤智仁か!?」
SOS団・守り
ハルヒ「必殺・カミソリシュート!!」
キョン「平松!?」
先頭打者は打ち取ったものの、その後は打ち込まれる・・・
ハルヒ「くっ・・・やはり2段モーション規制の影響が・・・!」
キョン「まったく関係ないな・・・」
その後の攻防

コスチュームで惑わせるぞ作戦 長嶋ばりにバレているスクイズのサイン
その結果・・・
キョン「・・・まぁ、こうなるわな・・・」
ハルヒ「・・・・・・・(# ゚Д゚)」

小泉「説明すると長くなるのではしょりますfが、
ハルヒさんの機嫌が悪くなると世界が滅びるのです」
キョン「はしょり過ぎだろ・・・しかし、相手は今年の巨人なみに強いぞ。
特に相手のエースの高速スライダーと直球のコンビネーションが・・・」
ここで宇宙人・有希による反則的な技が炸裂
有希「・・・このバットを使えば、どんな球でも打てる・・・」
キョン「・・・・・・・マジで?」
この反則技で一気に10得点、逆転に成功
そして最終回、ピッチャーはハルヒからキョンへスイッチ
キョン「・・・豊田なみに抑えないとな・・・」

キョン「喰らえ、必殺・ナックルボール!!」
ハルヒ「抑えがそのボールを使うの!?」
またもや有希による補正技によりキョンのボールはありえない変化を・・・
キョン「これが大リーグボール・4号だ!!」
ハルヒ「あんた結構やるじゃん!」
試合終了後・・・
キョン「大リーグボールの投げすぎで、体がもう限界なんだ・・・
次の試合は危険しよう(これ以上反則技を使うわけにはいかんからな)」

ハルヒ「あなたがそれを望むなら・・・」
キョン「それは違うアニメだ」
■ただいまテスト中・・・
テストテスト
てすとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
テスt
テスト
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
以上テストでした






