■2007年03月
■久しぶりの散財

晃「久々の散財って・・・管理人は万年金欠人間・・・散財しようとしまいと
どの道金欠地獄からは逃れられない」
アテナ「少年エース5月号を買いに行ったら、未来日記とARIAの最新刊が
発売されていることに気づいてね・・・」

アテナ「ここ数ヶ月、未来日記レビューが滞っているわけですが・・・
漫画のレビューって何でこんなに疲れるのでしょうか・・・へへへhhhe」

アテナ「カレンダー・・・ですか?Is this a calendar ?」
社長「オフコース!」
社長「うむ。主人公・我妻由乃、ヒロイン・天野雪輝の構図が完全に固まってきたな」

灯里「このARIA第10巻には何か素晴らしい付録が付いているそうだが?」
社長「ワクワク」
オーナー「テカテカ」
■研究室の風景 〜春の香り〜

アテナ「・・・ボンジョルノ。本日のネタは研究室の風景と題しまして、
自分のデスクの隣・・・自分が半ば物置台として使用している
机の情景を見ていただこうと思いまして・・・何はともあれまず下の写真をご覧あれ」
全体

灯里「社長、これが研究室のデスクと言って、
果たしてどれだけの人がそうと信じてくれるのでしょうか・・・?」
社長「・・・真実は時として明らかな嘘よりも嘘っぽい・・・by管理人」
細かく見ていきましょう
おでんくん

ギンコ「"おでんくん"がなんなのか分からない人は検索してくれ・・・。
え?何故研究室に"おでんくん"があるのか、そこが分からないって?
・・・・・俺もワカラン」
オーナー「ほたて貝ひも一つ!」
社長「梅昆布〜!」
ずっと俺のターン!

灯里「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺はこのカードを信じるぜ!!

えなりぃ「・・・・場に一枚カードを伏せ、ターンエンド!」

藍華「・・・いつか片付けようと・・・そう思っていたらエントロピー増大・・
熱力学的にいって不可抗力です・・・」
■静電気なのさっ!

「アーアーアー ネスサンネスサンネスサンネスサンネスサンネスサンネスサン・・・・」

アテナ「おはこんばんちは、管理人です。
今年は後半就職活動も控えている故、2着目のスーツを購入。
あとコレを購入、以前使っていたものは先日帰宅途中に紛失・・・
4年間共に連れ添った相棒だったのに・・・」

エナリー「つうかあれだね。これがなかったら冬は研究室に行けないね。
この商品を考え出した人に心から百万の感謝を!」

シン「でもアスランさん・・・静電気のバチッ!な痛みなんて大した事ないじゃないですか・・
これがないとダメだとか・・・ちと大げさすぎやしませんか?」
アスラン「シンシンシンシンンンンン!!!あのバチッ!はなぁ!!
あの不意打ちと独特の痛みが心を蝕むんだよぉぉ!!」

アスラン「この右ストレートよりも俺にとっては深刻な痛みだと知れ!!」
シン「いやいやいやいやいや」

アテナ「社長、大学院の入学書類の提出日・・・もうすぐですけど・・・」
社長「・・・・・今思い出した。これって出しそこなったらどうなるのかねぇ・・・気になる」
■ばんどう太郎はドラゴンズ

アテナ「社長、管理人は今日大学で後期試験が行なわれているという事を知らず、
さらには入校禁止であるにもかかわらず侵入に成功してしまったらしいですよ」
社長「・・・道理でどこの研究室も明かりが灯っていなかったわけだ・・・
普通に実験していつも通りの時間で帰ったけど・・・」
事件の一部始終
※藍華:警備員、灯里:ナルまきさん、アリス:管理人
昼飯を食おうと大学正門から外へ出ようとする灯里とアリス
灯里「・・・・・・・いえ」
藍華「・・・・・・どうやって校内に入ったんですか?」
アリス「いや・・・・普通に・・・・・」
藍華「・・・・・今日は受験生と教職員以外は立ち入り禁止なんですけど・・・・」
灯里&アリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・へぇ・・・・」
ばんどう太郎
15時30分以降なら入校可能とのことで、大学から20数分離れた飯屋へ。

名前は忘れた・・・・何とかセット・・・そんな名前だったかな。
社長「まったくだ」
■たどり着いた地はここ市ヶ谷
東方文花帖
「今月に入って〜、更新が途絶え気味な管理人は〜
昨日は一体何処にいたのかな〜?」
PM 6:30
こんな市ヶ谷が夢だった 夢の市ヶ谷が今ここにある
※作詞 悠ゆ亭テーマソングを改変 作曲 菊池 章夫(誰だろう)
故郷はここにある・・・悠ゆ亭へみんなアクセス!!

アテナ「・・・・突っ込み所は多々あるのですが・・・市ヶ谷と悠ゆ亭にどんな関係が?」
社長「猪苗代に行った際、悠ゆ亭に泊まらなかった事に対する
管理人の悔しさと後悔を今ここに!」
社長「・・・・・・・・さぁ?」
散財
DDD 1
今更感が漂っていますが・・・・気にしてません。
ジェノヴァ
研究室M2のnokkyさんのイタリアはジェノヴァの土産(ボールペン)
数秒間見つめていると人生の悩みも吹っ飛びそうな風貌ですね♪

アテナ「・・・結局いつものごとく、まとまりのない記事になってしまいましたが・・・
いつもの事なので反省はしてません」
■昭和くじら食堂

アテナ「どうも、いつものごとく管理人です。
来週から研究室にも新4年生が来るみたいですが、それは置いといて。
今週・・・というか昨日なんですけど、久々に美味しすぎるネタをゲット出来たのですよ」
昨日、とあるホテルで某研究をテーマにした講演会的催しがありまして、自分の研究室も
参加するべくホテルへと向かったわけです。
自分を含め3名が講演会開始前に飯を食おうと、・・・でもホテルのランチは1000円超の値段。
どこか安い店を探そうとふとホテルの向かいに目をやると・・・・そこには!!
くじら?
昭和くじら食堂・・・・怪しい・・・ホテルの周辺はオフィスビルやお洒落な店が多い中、
一際浮いてるこの食堂・・・。
さらに視線を左にちょいと向けると・・・
キョン「つうか食堂にゲーセンが付いている・・・しかも鯨・・・ちなみに中のゲーセンは
結構本格的でした・・・最新ゲーム機も多数あり」
妙なカオスオーラを放つその店へ向かう我々。
その入り口で目にした一枚の張り紙がそのカオスを一層増加させる。
メイド喫茶ではありません

アスラン「日曜日はメイドさんONLY!?喫茶KUJIRA!?
ここは食堂なのかゲーセンなのか、
それともメイド喫茶なのか!?カオス!まさにカオス!!」

ムスカ「中に入ってわかった事・・・・それは、この店は喫茶店であり食堂であり、
且つゲーセンであったということだ。
金曜ながらメイドさんも居ました・・・何故かマンガも大量にあり・・・ぶっちゃけ意味不明」

アテナ「社長、とりあえず一応定食屋が本職のようですから、何か適当に注文しましょう」
社長「うむ・・・メニューはっと・・・・・・・・!!!?こ、これは!!」
社長「何が・・・一体何が入っているというんだぁ!」
アリシア「あらあら、じゃあ私はくじらたつた揚げ定食を頼もうかしら」
晃「ちゃんと"くじら"を使ってるんだろうな・・・?くじら食堂のたつた揚げではなく・・・」
社長「自分は"くじらたつた揚げ定食+命のスープ"を」
オーナー「では私は"じゃんがら丼"を」
・・・ちなみに注文はメイドさんが取りに来ました。
忘れてましたがこの店はラーメン屋(じゃんがら)もドッキングしてます。
むしろラーメン屋から出発したっぽい。
くじらたつた揚げ定食
店のカオスっぷりとは相容れない普通っぷり。
竜田揚げは多分くじら肉を使用していると思われます・・・・不思議な味でした。
そして・・・我々は遂に問題の命のスープを目撃する!

アテナ「・・見た目は普通ですね。味の方はどうです、クジラの肝でも入ってるんですか?」
社長「何つうか・・・普通。豚肉としいたけと・・・肝はない」

アテナ「思えばアレは夢だったのかも知れません・・・
この食堂は今このときも存在しているのでしょうか?・・・講演会中も頭の中は
くじら食堂のことで一杯でした・・・」
料理は普通の定食屋となんら変わる所はなく・・・ここの店長は間違いなく天然。













































