■2008年02月
■ラーメン博物館・潜入

アテナ「さて、本日横浜から帰還した管理人です、お久しぶりですね、アリスちゃん」
アリス「口調に違和感を覚えますが・・・おかえりなさい。」

アテナ「今週はキツかった・・・が、来週は説明かに加え、いよいよ面接が入ってくるんですよ・・・」
社長「うむ。しかも志望度の高い企業の面接が一発目とは・・・ちと、不安だねぇ」

灯里「せっかくムズイ筆記を突破したのに・・・対策を練って慎重かつ大胆に突貫するしかないか・・・」
新横浜といえば!


アテナ「ところ変われば新横浜!昨夜は新横浜に宿泊した管理人。
新横浜といえばラーメン博物館!約してラー博!」
社長「・・・・入場料300円を払い、突入してきました!」
建物は1F〜2Bの三つのフロアがあり、1Fが土産物とラーメンの歴史コーナー。
1Bと2Bは昭和30年代の町並みを再現したフロアとなっております!

この街中にラーメン屋が八店営業しているのです。


アテナ「いやー、ノスタルジックを超えてカオスな雰囲気でしたよ。」
社長「そりゃあ昭和30年代なんて知らないしなぁ」
管理人が食べたラーメン

熊本ラーメンの店「こむらさき」から"王様ラーメン"を注文

アテナ「九州は博多ラーメンしか知らなかった自分、純粋に好奇心でたのんでみました」

灯里「で、お味の方は?博多との違いなんぞを・・・」
社長「本場の博多ラーメンを食べた事がないからあれだが・・・正直違いがわからん・・・同じ豚骨だし」

来週は面接だけでも3回・・・地獄だ・・・
■チョコエッグと萃夢想

フルタのチョコエッグ新シリーズ 「名車コレクション」
中身はシティRでした


灯里「・・・・まさかまた管理人は買い漁るつもりなんでしょうか?」
社長「そこにチョコエッグがあれば買わねばならん・・・ただ正直1個140円の出費は痛い」
東方萃夢想始めました

色々試した結果、妖夢が1番使いやすいかな。
まだシステムもイマイチ把握出来てませんが、
画面端で下段 蹴&中段 蹴&サムスピの孤月斬もどきでゴリ押しあるのみ。

アテナ「今になって萃夢想ですか・・・しかも萃夢想のプレイスタイル完全無視ですね・・・」
社長「久々の昇竜拳コマンド・・・ストーリー後半でようやく安定して出せるようになったよ・・・。
懐かしき格ゲーコマンドに郷愁の想い」

神羅万象チョコはもう卒業かな・・・
■クリームチーズメンチ 340円

灯里「はい、研究室からお届けしております。
明日は報告会ですが泊り込みは勘弁です・・・。
理由は三つ・・・ここでは書きませんが」

アテナ「今年に入り、研究室のベンチャー企業化による、学生への雑用の押し付けが
ピークを迎えつつあります・・・」
社長「あれ作れ・・・これ作れ・・・完全に家内製手工業と化しているからねぇ・・・。
どうにかならんもんかねぇ・・・・化学の知識がそろそろ消失しそうだよ」

晃「ブログで愚痴を言っても、読者が不快になるだけだぜ」
アテナ「・・・正直未だにこのブログを読んでいる人がどの程度いるのか分からんのです。
実質数人程度なんじゃないかねぇ・・・」

内容が暗いですね・・・次は明るい話題にせねば
■上手く嘘をつけ


社長「難易度ノーマルで10億稼ぐのは何だかめんどくさそうなので・・・。
遂にルナテッィクに手を出し始めました」
アテナ「・・・・・・・・で?」
社長「うむ。かつて一度プレイした時は途方に暮れるだけだったが、
今は結構弾が見える」

アテナ「そんなことより、アリスちゃん。雪、積もり過ぎじゃありません?」
アリス「この冬はここまで殆ど雪はふってませんでしたからね・・・ここに来て一気に・・・」

アテナ「月曜の説明会をキャンセルしてて良かったよ・・・。
今週は木曜だけか・・・ただ筆記試験も同時に行なわれるみたい」

灯里「でもあれですね、管理人って正直試験で引っかかるというより、
エントリーシートや履歴書で引っかかりそうですよね」
社長「うむ。学生時代頑張った事と聞かれても困る。
何も頑張っていないからね」

趣味の欄もねぇ・・・正直に書いたら落とされるし。







